1 月 25

こんにちは。今日、見積もりしたい学資保険として、STI学資積み立てプランをご紹介します。
『どこの学資保険??』って思われた方も多いでしょう。見積もりしたことのある人は当然ご存知だと思いますが、最近学資保険として人気が高くなって来ている、菊池ファイナンシャルグループの商品です。以前は、知名度もあまり高くなかったのですが、どうやら口コミなどで、見積もり件数も増えてきているプランのようです。

しかし、見積もりしてみると解ることなのですが、この菊池ファイナンシャルグループの「STI学資積み立てプラン」は、通常の学資保険ではありません。というか、これは決して保険商品ではないという点に注意する必要があります。
他社が発売している学資保険といえば、両親など契約者が万が一の時、学資金が準備できる、またはこどもが18歳など、大学進学時に解約する目的で、学資金を積み立てて準備する、というものですが、このSTI学資は目的も方法も全く異なります。

このSTI学資積立プランは、一言で言えば投資と同じ。カナダ・アメリカ国債を利用して学資金を積み立て、高い返戻率を実現しています。メリットといえば、保障が付かない事で途中解約時も元金が戻ってきますし、返戻率は6%前後。教育資金作りという意味で、見積もり依頼が増えているようですね。
金融商品という意味では、学資保険同様、リスクはつき物ですが、保証がなくても大丈夫、見積もりしてみたい!と思う人は、まずはパンフレットの請求から始めてみては?

11 月 20

こんにちは。keitaママです。今日の学資の見積もりのお話、かんぽの学資に注目してみたいと思います。

最近は、かんぽの学資といえば、ちょっと人気にかげりがでてきたのでは?と思っていました。確かに、アフラックやソニー生命の勢いがとても強いので、ちょっと影に隠れてしまっているようなイメージがあります。
でも、近年では、またかんぽの学資に加入しようと、見積もりをする人が増えているとか?これはあくまでもウワサなんですが、どうやら郵便局が民営化されたことも、見積もり件数が増えた理由なのでは?といわれているそうですよ。

たしかに、民営化されたということは、以前よりも利益を追求する、普通の一般企業となるわけですから、学資保険においても、ひょっとしたら配当金などが高くなって、返戻率がよくなるかも??と考えるかもしれません。
かんぽの学資の予定利率があがれば、保険料が安くなるという可能性だってありますもんね。また、今までよりも人件費などの無駄をカットしてくれれば、その分、私たち学資の加入者にメリットがあるかもしれません。
そういった意味では、かんぽの学資は見積もりしたい商品のひとつですね。

学資の返戻率が今よりも高くなってくれることを期待するのは、みんな一緒です。この不景気でどの保険会社も成績は伸びず低迷しているなんていうニュースもありますが、加入するならやっぱり将来性のあるところ!!
見積もり、いろいろ確認してしっかりと判断をしたいですね。

10 月 21

こんにちは。今日も学資保険の見積もりのお話しを。
民主党政権の目玉政策である、「こども手当」。実現するのに民主党は躍起になっていますね、あれだけ大きく掲げた政策だから、出来ませんでしたというわけには行かないでしょうし、いろいろ財政面で大きな問題を抱えていますが、なんとか頑張ってもらいたいものですよね。

さて、学資の見積もりの話に戻りましょう。最近の統計では、幼稚園~大学までの教育費というのは、一人当たり最低でも1000万円、最高では4800万円かかるという試算がでているそうです。これだけのお金を一度に用意出来る人はごく稀。普通のご家庭ならまず無理でしょう。
でも必要な学資金。その為にはやはり学資保険が必要になります。

こどもが望むのなら、親としてはできるだけのことをしてやりたいですよね。たとえ民主政権が「こどもは国が育てる」と言っていても、大学進学までは見てくれません。そうなったらやはりしっかり見積もりし、計画をたてて教育資金を準備しなくてはいけませんね。

見積もり時に押さえておきたいポイントをご紹介します。
■教育資金が必要な時期(大学進学時)に満期をむかえる。
■生計維持者に万一の事があっても、必要額が貯まる。
■子供の保障内容は必要なものかどうか検討する
■元本保証型で貯蓄性の高い学資保険にする。
上記は、見積もりを行うときに必ず確認しましょう。自分の家庭にあった学資保険を選ぶためにしっかり見積もり内容をチェックしておきましょうね。

9 月 24

こんにちは。keitaママです。今日は学資保険の見積もりをする前に、確認しておきたいことについてお話ししましょう。
学資保険をあれこれ悩んで、どこに見積もりをしようか決めかねている人も居れば、見積もりを既にお願いして、あとは申し込みを・・・という人も居るかもしれません。
でも、どの学資を見積もりする前に、1度ご確認いただきたいポイントがあります。見直すのはお父さんの生命保険です!!

まず学資保険 の最大の特徴といえば、万が一の時にも満期のお金が保証されていることですよね。でも、それ以外に「育英年金」という保障がついているものがけっこうあります。親に万が一のとき、お子様に育英費用として支払われるものですが、これは良く考えれば、既に加入しているお父さんの生命保険でカバーされていることが多いのです!!( ̄□ ̄)

多くの家庭のお父さんは、結婚・出産を機会に生命保険に加入される、あるいは見直しされる方が多く、そのときにお子様の育英費を含んだ保障額で設計されるのが一般的です。

ということは 学資保険 、生命保険を別々に考えていると、保障が「ダブる」、重複している可能性があるということですね。これはちょっともったいない!!学資保険 のいちばんの目的、「教育資金の積立て」にあるわけですから、出来るだけ「掛け捨て部分」を少なくして貯蓄性を高めておきましょう。
あなたも早速、見積もりをする前に、生命保険がどうなっているか、しっかり確認してみてくださいね!

8 月 21

こんにちは。今回は、学資保険の見積もりを考えた人なら、1度は気になる?長割り定期保険と長割り終身保険を考えます。
見積もりしたら、どっちが学資保険としてお得なんでしょう?

見積もりの実際の契約例ですが、契約者:30歳 こども:0歳
積立期間:15年 18歳満期なら
●長割り終身保険活用学資保険300万プラン
年払保険料:185,265円 積立総額:2,778,975円
18歳時点受取額:3,167,500円(約113.98%)
万が一の際の保障:500万

●長割り定期保険活用学資保険300万プラン
年払保険料:169,720円 積立総額:2,545,800円
18歳時点受取額:3,028,000円(約118.94%)
万が一の際の保障:500万

見積もりで、返戻率だけ比較するなら、長割り定期保険のほうが約5%有利になっています。しかし、長割り終身保険には「配当機能」があるのに対し、長割り定期保険にはありません。学資保険は最短でも10年以上、積立しますよね、その間に金利が上がったら?長割り終身保険なら配当として上積みされますが、長割り定期保険にはその機能がないので、損をする可能性も。

現在は超低金利状態が続いているけど、いつまで続くかは解りませんよね。
見積もりでリスクも考えておくのなら、、配当機能がない長割り定期保険も、考えようによってはリスクのある商品。将来受け取る時のことも考えてバランスのとれた学資保険を選ぶために、見積もりはしっかりやりましょうね。

7 月 24

見積もりしたい学資保険として、今回ご紹介するのは、第一生命の学資保険です。
見積もりのランキングなどでも、目にされたことがある人も居ると思います。
この学資保険の特徴といえば、何といっても特約が多い事。かなり特約が充実していることは、見積もりで他の学資保険と比べてみれば良く解ると思います。実際に見積もりして確認されるといいと思いますよ。
第一生命の学資のケースでしたら、子供が産まれる前から加入できることであったり、満期の時期を18歳または22歳から自由に選べることが、オプションのメリットだと思います。

ただし、第一生命の学資保険は、中途解約をしてしまうと、返金率が悪くなります。
つまり元本割れしてしまうケースがあります。これは、皆さんご存知の通り第一生命の学資保険だけでなく、ソニー生命やアフラック、アリコジャパンなどでも一緒のようですが、特に特約の多い第一生命の学資保険は、できるだけ満期まで継続する方がお得ですし、利率はとても良いので見積もりするのにオススメです。

学資の見積もりで人気があったのは、昔はゆうちょが圧倒的でしたが、外資系が参入してきたり、新規参入業者の影響もあって、見積もりの人気は状況は変化しています。見積もりする保険会社を選ぶ時は、まずは商品の内容、そしてその他にも会社の格付けや、総資産保有高など経営状態も見て、それから見積もりすることをオススメします。最近は色んな特約もあるので、それらすべてのリスクを保険でカバーすると、保険料が高額になってしまいますし、見積もりするときには本当に必要な保障が何かを見極めてから見積もりする必要がありますね。

6 月 18

今回の見積もり対象は、太陽生命の学資保険「わくわくポッケ」について。
こちらも見積もりしたい一つですが、その特徴は、学資保険なのに三大疾病であるガン・急性心筋梗塞・脳卒中など、契約者が急な病気になった場合でも保険料が免除され、予定通りの満期額資金が受け取ることができること!もちろん、これは他社の学資プランには無い保障内容で、画期的といえます。ただし、保険料払込免除特約を付加しないといけませんので、お見積もりの際はご注意ください。
契約者である親に万一のことがあった時を考えれば、とてもいい保障を提供してくれていると思います。もちろん、親が死亡したりした場合は、その後の保険料の払い込みは免除されますし、満期には予定通りの学資金をもらえます。見積もりする価値のある学資保険だと思います。

また、育英年金などを付加しないなら、とってもシンプルな内容で、その場合には返戻率も 100%を上回る貯蓄型の学資保険なのです。返戻率というのは、やっぱり見積もりするにも重視しておきたいポイントですし、払ったお金よりも多くもらえるのは大切!さらに魅力的なのは、この太陽生命の学資保険、こどもの加入条件がありません。喘息や傷害などがあるお子さんでも加入できますよ。
また学資金の受取りが、満期の年齢に達した10月1日と決まっているのも特徴的。推薦入試や納付時期が早い入学金の時も対応できますから、10月1日にお金がもらえます。ぜひ見積もりしてみませんか?

5 月 26

見積もりばっかり!見積もり浮気性のkeitaママです。こんにちは~。
どうしても、やっぱり学資で見積もりしたいのはソニー生命ですよね!!
なんといわれようと貯蓄型ではNo.1を誇る学資保険といえば、ソニーさん。「元本割れしない学資保険」という触れこみが、かなり浸透したように思えます。ソニー生命の最大のメリットですもんね。返戻率が100%を越えるのなら、結果的に得するってことですし、私も見積もりしたくってどうしようもありません。笑

またここの学資は、早生まれのこどもにも対応してくれているのはありがたいことだな~と思うんです。つまり、通常18歳満期だけど、17歳満期も選ぶことができるそう。ってゆうか、他の会社も今までなんでしてなかったんだろ?って思っちゃいますがね。もっと親の私たちの気持ちにちゃんとこたえて欲しいものです( ̄‥ ̄)=3 フン
大学の入学金とか、入学してからの授業料は見積もりしてもかなりの金額。そのお家によって、お金が必要になるタイミングが違いますし、満期時期を選べるのはとても魅力的だと思います。

通常、貯蓄型の学資保険は、保障が省かれてシンプルな内容のものが多いですが、ソニー生命の学資保険は、万が一契約者が死亡、高度障害状態などになった場合の、保険満了期までの保険料払込み免除は含まれているから安心かも。

インターネットで月々の保険料支払いの見積もりもシュミレーションできるというサービスもあるみたいですし、是非見積もり依頼をする前にHPチェックしたいと思います!

おすすめサイト ⇒ がん保険も見積もりしよう!

4 月 21

先日、アフラックの学資の見積もり、しましたよ!
なかなか好感触でした(^^)担当の人ともお話が合いそう。
契約はまだしてないけど、もしかしたら、決めちゃうかも・・・?
でも、まだまだたくさん見積もりしたい、keitaママです。笑

見積もりする前にもう一度確認したい、学資保険で積み立てるメリット。
あらためて考えてみると、
1つめは、契約者に万が一の場合、以後の保険料支払が免除されること。
2つめは、お祝い金や満期金は、契約内容どおりに支払われること。
だと思っています。

その他にも、毎月保険料として引き落されていきますので、
預貯金を貯める自信がなくても、確実に積立てされていきますし、
最近では戻り率の高い商品も多くて元本割れの心配がないということが、
見積もりしたいと思う理由のひとつですよね。

また積立てタイプの学資保険は、大きくわけて2つのタイプがあります。
(1)祝い金と満期金だけの貯蓄性を重視した学資保険
(2)契約者の死亡後の養育費をカバーする、育英年金がプラスされた保障性の高い保険

もしもの時のために、教育費だけでなく養育年金もほしい!という方は、
(2)の「育英年金をプラス」した保障性の高い保険のものを見積もりするのがいいと思います。
 
貯蓄性重視か、それとも保障重視かによって、
見積もりする保険も選択がしぼられてきますよ。

見積もりや資料請求は無料です!何度見積もりしてもいいんです!
加入する前に各社の商品パンフレットをしっかり見比べてみましょう(^^)

3 月 19

学資保険を決めかね、見積もり段階でまだ悩んでいる今日この頃・・・。

でもでもっ!すごく見積もりしたい学資保険のニュースが入ってきたんですよ!
それは、アフラック、アメリカンファミリー生命の学資保険。

この学資保険のプラン、なにがすごいかって言うと、子供が5歳までは加入可能で、
子供が10歳になるまで、学資保険の保険料を払い込んだら、なんとそれで終わり!
そのあと、子供が高校や大学に入学したときに祝い金がもらえるのと、さらの大学時代の4年間は、毎年学資年金が受け取れるというもの!
今までになかった、新しいタイプですよね!!

子供が大きくなってくると、何かとお金がかかるので、学資保険も続けられない人がすごく多いらしいんです。途中で解約するくらいなら、10歳までのうちに保険を払い収めてしまおうという、この学資保険。
5歳まで加入できるのも魅力なんですが、更にすごいのはその貯蓄率!
かんぽやソニー生命の学資保険も、貯蓄率が高い事では有名ですが、その貯蓄率は見積もっても、パーセンテージでさらにそれらの上を行っているようですよ!
自分の中ではかなり注目の学資保険です。

ただ、強いて難点を言うのなら、月々の保険料をそれなりに収めないと、受取金額にメリットが生まれないこと。1ヶ月の保険料負担が、1万円以下だった場合は、貯蓄性のメリットがちょっと少なくなるようです。

でもでも、気になる~!O(≧▽≦)O
見積もり、今度こそしてみます。(笑)

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