見積もりに保育園や幼稚園は?

5月に入って慌しさも落ち着いた頃ではないでしょうか。
最近はツバメの巣があちらこちらに見かけられて親鳥がせっせとエサを運ぶ姿がほほえましく・・・人も鳥も同じでわが子はカワイイですもんね。

鳩山政権の注目のこども手当ては満額とはならいようで・・・。月々26000円が確実に貰えるのであれば加入するこどもの保険もプランも違ってくるのですが・・・。
こういったご家庭のかたも多いのではないでしょうか。見積もりの際にもこのこども手当ての存在はチラチラと頭によぎりますよね。
アテにせず手堅くいけということでしょう。

まず最初に必要になる教育資金といえば幼稚園や保育園です。これらは学資保険としてみていないことがほとんどではないでしょうか。幼稚園や保育園はどこよりも最初に我が子が入る学びやです。ここの費用はばかにならず公立の幼稚園の場合年間にかかる費用は25万弱、私立ともなると倍の50万ほどにもなるといいます。
この先に進学する小学校、中学校、高校などに比べればまだ金額は低いかもしれませんが、といっても大金です。
これらのことも頭にいれて先々の見積もりは必要です。月々の学資保険などの支払金額に保育料が加算されることになりますのでやはり余裕を持って見積もる必要があります。くれぐれも無理のないように・・・。

このほかにお受験などの関係で塾通いやはたまた名門の幼稚園になるとさらに出費がかさみます。学資保険でこつこつと確実に費用を確保しましょう。

いろいろ見積もり、やってみたい!

こんにちは。師走ですね。月日の流れる早さをいつもこの時期、感じてしまいます。
さて、今日の学資保険の見積もりの話しは、会社の先輩から聞いたこと。
先輩の親戚の方が、ある保険会社に勤めておられるそうなのですが、やっぱりプロの人達は他社のプランも良く見ているそうで、こっそり他社のプランのオススメ商品とか教えてくれるそうですよ!!本当にいい人ですよね。笑

それで、先輩は学資保険の加入を考えたときに、見積もりすることをいくつか考えたそうです。教えてくれたのは、まず、ソニー生命の学資。これはなんといっても貯蓄性の高さが魅力的だったので見積もりしたそう。あと、意外だったのは、東京海上日動あんしん生命の長割り終身と、ソニー生命の積立利率変動型終身保険。
これらは学資保険、という商品名では発売はしていないけれど、学資保険にも転用が利いて、しかもプラン内容がとてもいいものだということで、見積もりをすることにしたそうです。

学資保険の見積もり。。。と言えば、商品名に「こども」「学資」と付くのが当たり前、という先入観をもっている人も多いと思うのですが、学資金を準備する方法が、学資保険に限定しなくちゃいけないという理由はないですしね。これは、保険プランナーさんだからこその、見積もりの提案かもしれません。
それに、やはりその家庭ごとに合っているというのが、一番商品としていいものでしょうから、見積もりは多方面からの視点でやってみるのが、一番正しい方法なのではないでしょうか。

見積もりしたい!アフラック学資

学資保険を決めかね、見積もり段階でまだ悩んでいる今日この頃・・・。

でもでもっ!すごく見積もりしたい学資保険のニュースが入ってきたんですよ!
それは、アフラック、アメリカンファミリー生命の学資保険。

この学資保険のプラン、なにがすごいかって言うと、子供が5歳までは加入可能で、
子供が10歳になるまで、学資保険の保険料を払い込んだら、なんとそれで終わり!
そのあと、子供が高校や大学に入学したときに祝い金がもらえるのと、さらの大学時代の4年間は、毎年学資年金が受け取れるというもの!
今までになかった、新しいタイプですよね!!

子供が大きくなってくると、何かとお金がかかるので、学資保険も続けられない人がすごく多いらしいんです。途中で解約するくらいなら、10歳までのうちに保険を払い収めてしまおうという、この学資保険。
5歳まで加入できるのも魅力なんですが、更にすごいのはその貯蓄率!
かんぽやソニー生命の学資保険も、貯蓄率が高い事では有名ですが、その貯蓄率は見積もっても、パーセンテージでさらにそれらの上を行っているようですよ!
自分の中ではかなり注目の学資保険です。

ただ、強いて難点を言うのなら、月々の保険料をそれなりに収めないと、受取金額にメリットが生まれないこと。1ヶ月の保険料負担が、1万円以下だった場合は、貯蓄性のメリットがちょっと少なくなるようです。

でもでも、気になる~!O(≧▽≦)O
見積もり、今度こそしてみます。(笑)

学資の見積もりを考える

学資保険と見積もり内容を分かった範囲で紹介してきましたが、そういえば最近かわいいかわいいケイタちゃんのことを書いてなかったので少し・・・もうひそかに1歳になってるわけですが、本当にいい加減早く学資保険に加入しなくてはやばいんですよね~学資保険の会社によるのかもしれませんが、0歳のうちに加入していないと保育園や幼稚園に入園する時にお祝い金がもらえないんですよね~・・・。

というかケイタはもう1歳だからもう無理なんですけど・・・しかも学資保険の加入が遅くなれば遅くなるほど月々の支払いも高くなっていくし、早く決めるに越したことはないんだけどね!決めた!!来月までには加入する!しかも今まで見積もりしまくってピックアップしといたものと、さらに見積もりしちゃおうと思っています!!月々の支払がまた増えると思ったら非常に心配ではあるんですが・・・かわいいケイタのために教育資金を貯めて置く手段としては他にないし仕方ない!!でも・・・ダンナの給料はこの不景気で上がるわけもなし・・・( ̄‥ ̄)=3どうしたものか。

最近よちよち歩くし、単語しゃべるし(パパ・ママ・まんま・わんわんくらいですけど・・・)かなりかわいい盛りの時期ですから目を離せないし離したくないし・・・もう少し成長を見届けたい!!でもそろそろ働かなくちゃいけないかな。 この不景気だから就職先あるのかわからないけど・・・旦那さんと相談してみます。そしてその前にまたいろいろ見積もりも取らなくちゃね!でもどこの学資保険に加入するかは言いませんよ(+_+)宣伝だと思われたら心外ですからね(笑)

見積もり続行中です

学資資金の貯めるために、学資保険を見積もり中の私です。

えっと、●一生命と●友生命さんに見積もりを依頼していたのですが、

見積もりをお願いしたら、どちらの会社さんも見積もりをすぐに持参してくれました。

こういうときって、どんな会社も素早い対応をするんだよね~

そのくせ、解約とかになると遅い遅い!

変な会社になると、わざわざ県庁所在地にある本社まで行かないといけないんだ

あ、話はそれていきましたね。

見積もりは、国内生保の場合は2社しか見積もりはもらってませんが、

どちらも五分五分と言った感じでしょうか。

ただ、言える事は元本割れは確実な感じがします。

見積もりとってなかったら、分からなかったから見積もりして良かった~

今度は外資系の会社にお願いしてみようかと思ってま~す。

ちょっと雑談~見積もりつながり~

ちょっと頭がグルグルになってきちゃったので、おさぼりの余談です。

お茶でもすすりながら、読んでやってくださいね
                          ( ̄▽ ̄)。o0○

見積もりつながりで(超ゴーイン !!)

妊娠~出産までの健診にどのくらいかかるか見積もりしてみましょう。
   :*.;”.*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.”;.*: ワーイ♪

私も、いきあたりばったりでトータルでいくらだったかなんて計算

したことが無かったのですが、これから妊娠・出産を考えている方

がいたら、参考にしてくださいね(*^◇^*)。

健診費の初診料は、人によって8000円だった、6000円だった、と払った金額に

差があります。友人のなかには何と15,000円払った
    ! Σ(□ ̄; )Σ(    ;)Σ( ; ̄□)Σ( ̄□ ̄;) ガガガガビーン!!!

という驚きの人も。

どうしてこうなるのかというと、健診費というのは健康保険がきかない

から。つまり、妊娠・出産は病気ではない、という考えのもとに、健診の

料金は病院が自由に決めていいものだかららしい。

もちろん何かトラブルが起こった場合の診察料や帝王切開などには

適応されますよ。それでも15,000円は高すぎだよねぇ。

何もトラブルがなければ妊婦健診にかかる費用だけで、約8万円で

済むけれど、そうでないときのことも考えて、大体10万円を見積もり価格

としておけば安心かな。

やっぱり先立つものが必要なんだよね。

私も妊娠時にこの健診費用の見積もりを知っていれば・・・・

世知辛い世の中ですから

ケイタが生まれて早3ヶ月。

学資保険をどうしようかと悩みながらも、物価は上がる一方なのに、

ダンナの給料は上がらない ( ̄‥ ̄)=3 。

ダンナにあたったところで

心はスッキリしても懐は寒いまま(T△T)

学資保険の加入を後回しにしている間にも、ダンナの誕生日が過ぎて

学資保険の資料請求&学資保険の見積もり金額もとうに上がってる

ことでしょうね。    (TT0TT)

こんなことでは私の大事なケイタに学資保険をエンドレスに加入して

あげられない!!!!

それでは大変困るので、再び学資保険の見積もりをお願いする前に一念発起して

ダーーーーーーーーイッ嫌いな勉強してみます。(〓 ̄(∵エ∵) ̄〓)y-゚゚゚