2 月 19

こんにちは。寒い日が続いていますね。こんなに雪がよく降る冬も久しぶりです。
来週からは少し暖かくなるとか。春が待ち遠しいkeitaママです。

さて、先日keitaのママ友と、学資のお話しをしていたのですが、彼女は3人のお子さんがいるママさんで、一番下のコの学資保険の加入をそろそろ検討していると言う話でした。やはり、3人目になると慣れるのか、学資保険についても、全然迷っているそぶりは無し!さっさと見積もりしちゃってるよ~、と余裕の表情です。

でも、そんな彼女も過去にはやはり色々と見積もりをして、どの学資プランにするか、長期間悩んだこともあるのだとか。学資保険は必要なものだけど、何となく見積もりをしただけで、比較の仕方がわからないこともあったそう。彼女なりに見積もりをする中で、コツを教えてくれたのですが、
まず1つめは、見積もりする上で、優先する条件を決めておくこと。彼女は、月々に支払える保険料を決めて、見積もりをしたそうです。たしかに、明確な希望条件を持っていると、見積もりを比較するときもわかりやすいかもしれません。

あと、それ以外には、沢山の会社から見積もりを取りすぎないこともポイントなんだそうです。多く見積もりを取ってしまうと、当然ですがそれだけ沢山のものを比較しないといけなくなるので、手間がかかってしまうし、面倒になるから、ターゲットを絞って見積もりするようにしているんだとか。確かに、無駄のない見積もり方法ですよね。ぜひ見習いたいものです。

12 月 18

こんにちは。師走ですね。月日の流れる早さをいつもこの時期、感じてしまいます。
さて、今日の学資保険の見積もりの話しは、会社の先輩から聞いたこと。
先輩の親戚の方が、ある保険会社に勤めておられるそうなのですが、やっぱりプロの人達は他社のプランも良く見ているそうで、こっそり他社のプランのオススメ商品とか教えてくれるそうですよ!!本当にいい人ですよね。笑

それで、先輩は学資保険の加入を考えたときに、見積もりすることをいくつか考えたそうです。教えてくれたのは、まず、ソニー生命の学資。これはなんといっても貯蓄性の高さが魅力的だったので見積もりしたそう。あと、意外だったのは、東京海上日動あんしん生命の長割り終身と、ソニー生命の積立利率変動型終身保険。
これらは学資保険、という商品名では発売はしていないけれど、学資保険にも転用が利いて、しかもプラン内容がとてもいいものだということで、見積もりをすることにしたそうです。

学資保険の見積もり。。。と言えば、商品名に「こども」「学資」と付くのが当たり前、という先入観をもっている人も多いと思うのですが、学資金を準備する方法が、学資保険に限定しなくちゃいけないという理由はないですしね。これは、保険プランナーさんだからこその、見積もりの提案かもしれません。
それに、やはりその家庭ごとに合っているというのが、一番商品としていいものでしょうから、見積もりは多方面からの視点でやってみるのが、一番正しい方法なのではないでしょうか。