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	<title>学資保険の見積もりしちゃお！</title>
	<link>http://www.tarikhmarble.com</link>
	<description>学資保険の見積もりをお願いする前にチョットお勉強しましょ。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 15 May 2010 11:45:00 +0000</lastBuildDate>
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		<title>見積もりに保育園や幼稚園は？</title>
		<description>５月に入って慌しさも落ち着いた頃ではないでしょうか。
最近はツバメの巣があちらこちらに見かけられて親鳥がせっせとエサを運ぶ姿がほほえましく・・・人も鳥も同じでわが子はカワイイですもんね。

鳩山政権の注目のこども手当ては満額とはならいようで・・・。月々２６０００円が確実に貰えるのであれば加入するこどもの保険もプランも違ってくるのですが・・・。
こういったご家庭のかたも多いのではないでしょうか。見積もりの際にもこのこども手当ての存在はチラチラと頭によぎりますよね。
アテにせず手堅くいけということでしょう。

まず最初に必要になる教育資金といえば幼稚園や保育園です。これらは学資保険としてみていないことがほとんどではないでしょうか。幼稚園や保育園はどこよりも最初に我が子が入る学びやです。ここの費用はばかにならず公立の幼稚園の場合年間にかかる費用は２５万弱、私立ともなると倍の５０万ほどにもなるといいます。
この先に進学する小学校、中学校、高校などに比べればまだ金額は低いかもしれませんが、といっても大金です。
これらのことも頭にいれて先々の見積もりは必要です。月々の学資保険などの支払金額に保育料が加算されることになりますのでやはり余裕を持って見積もる必要があります。くれぐれも無理のないように・・・。

このほかにお受験などの関係で塾通いやはたまた名門の幼稚園になるとさらに出費がかさみます。学資保険でこつこつと確実に費用を確保しましょう。 </description>
		<link>http://www.tarikhmarble.com/archives/88</link>
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		<title>学資保険見積もり・人気のソニー生命</title>
		<description>こんにちは。お子さんがおられる家庭では、新学期でなにかと忙しい頃ではないかと思います。新しい区切りのシーズンになると、なにかと準備しなくてはいけなくて、お金もかかる時期ですよね。それでも、学資保険だけはしっかりと最後まで続けていきたいものです。途中解約だけは絶対に避けなくてはいけませんね。　今度6月からはこども手当てが支給されるようですし、大いにアテにしている・・・という人も多いかもしれません。

さて、見積もりのはなし、今日はソニー生命のものについてです。
どんな雑誌などでも常にランキング1位、上位にあるのが、このソニー生命の学資保険ですよね。貯蓄率の高さはよく聞くけれど、なぜこんなに人気があるのか？わたしも早速見積もりをしてみました。

他社の商品と比較してみて、『これは良いな！』と思ったのは、満期金がもらえるこどもの年齢が、結構細かめに区切られているということです。保険期間は17歳・ 18歳・20歳・22歳となっていて、これが良い！と感じるのは、お子さんが早生まれの場合。つまり、例えばですが、17歳満期にしておけば、大学資金をちゃんと入学前に貰うことができるという点です。
さらには、毎月支払う金額についてもカスタマイズできると言うこと。満期金をまず目標に掲げて、それから月々の支払金額を割り出すもよし、逆に月々の支払金額をベースにしてもよいという、その自由なプランを組めるところも、かなり評価としては高いのではないでしょうか。
気になっている人は、ぜひソニー生命に見積もりしてみてくださいね☆ </description>
		<link>http://www.tarikhmarble.com/archives/85</link>
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		<title>見積もり時に質問！税金はどうなる？</title>
		<description>こんにちは。今日は学資の見積もりをする人が気になることとして良く言われている、学資保険の税金についてお話ししていきたいと思います。
ご存じの人も多いと思いますが、実は学資プランによっては、相続税などと同じように、税金がかかってしまうようなケースがあります。でも、満期金や祝い金は、もともと自分の貰うべきお金なんだから、税金を取られるなんて、なんだか納得できない・・・そう感じる人も多いかもしれません。見積もりの時に質問が多いのも、そんな理由からかもしれませんね。

学資プランに加入したとき、その満期金や祝い金が貰える人（受取人）と、契約者が同じ場合は、実は所得税の対象となってしまうのですが（一時所得とみなされます）、多くのケースでは課税される金額にならないようです。その税金の計算方法は、
課税対象となるの計算方法としては、「 （満期保険金、祝い金-既払保険料-特別控除額50万円）×1/2 」となります。
これは、見積もりの時点でも予想できることですし、自分が希望する学資プランの場合、所得税がかかるかどうか、事前にシミュレーションしておくということも、見積もり時には大切ですね。一生懸命に貯めた教育資金なのに、たくさん税金として徴収されるなんて、ちょっとくやしくないですか？なるべく自分にとって不利にならないように、ちゃんと契約前にはしっかり確認しましょう。また、学資プランで支払った料金が、生保の控除対象にもなりますので、こちらも忘れずにチェックしておいてくださいね！！ </description>
		<link>http://www.tarikhmarble.com/archives/82</link>
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		<title>学資の見積もりのコツを学ぶ</title>
		<description>こんにちは。寒い日が続いていますね。こんなに雪がよく降る冬も久しぶりです。
来週からは少し暖かくなるとか。春が待ち遠しいkeitaママです。

さて、先日keitaのママ友と、学資のお話しをしていたのですが、彼女は3人のお子さんがいるママさんで、一番下のコの学資保険の加入をそろそろ検討していると言う話でした。やはり、3人目になると慣れるのか、学資保険についても、全然迷っているそぶりは無し！さっさと見積もりしちゃってるよ～、と余裕の表情です。

でも、そんな彼女も過去にはやはり色々と見積もりをして、どの学資プランにするか、長期間悩んだこともあるのだとか。学資保険は必要なものだけど、何となく見積もりをしただけで、比較の仕方がわからないこともあったそう。彼女なりに見積もりをする中で、コツを教えてくれたのですが、
まず１つめは、見積もりする上で、優先する条件を決めておくこと。彼女は、月々に支払える保険料を決めて、見積もりをしたそうです。たしかに、明確な希望条件を持っていると、見積もりを比較するときもわかりやすいかもしれません。

あと、それ以外には、沢山の会社から見積もりを取りすぎないこともポイントなんだそうです。多く見積もりを取ってしまうと、当然ですがそれだけ沢山のものを比較しないといけなくなるので、手間がかかってしまうし、面倒になるから、ターゲットを絞って見積もりするようにしているんだとか。確かに、無駄のない見積もり方法ですよね。ぜひ見習いたいものです。
 </description>
		<link>http://www.tarikhmarble.com/archives/66</link>
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		<title>STI学資が気になる</title>
		<description>こんにちは。今日、見積もりしたい学資保険として、STI学資積み立てプランをご紹介します。
『どこの学資保険？？』って思われた方も多いでしょう。見積もりしたことのある人は当然ご存知だと思いますが、最近学資保険として人気が高くなって来ている、菊池ファイナンシャルグループの商品です。以前は、知名度もあまり高くなかったのですが、どうやら口コミなどで、見積もり件数も増えてきているプランのようです。

しかし、見積もりしてみると解ることなのですが、この菊池ファイナンシャルグループの「STI学資積み立てプラン」は、通常の学資保険ではありません。というか、これは決して保険商品ではないという点に注意する必要があります。
他社が発売している学資保険といえば、両親など契約者が万が一の時、学資金が準備できる、またはこどもが18歳など、大学進学時に解約する目的で、学資金を積み立てて準備する、というものですが、このSTI学資は目的も方法も全く異なります。

このSTI学資積立プランは、一言で言えば投資と同じ。カナダ・アメリカ国債を利用して学資金を積み立て、高い返戻率を実現しています。メリットといえば、保障が付かない事で途中解約時も元金が戻ってきますし、返戻率は6％前後。教育資金作りという意味で、見積もり依頼が増えているようですね。
金融商品という意味では、学資保険同様、リスクはつき物ですが、保証がなくても大丈夫、見積もりしてみたい！と思う人は、まずはパンフレットの請求から始めてみては？ </description>
		<link>http://www.tarikhmarble.com/archives/64</link>
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		<title>いろいろ見積もり、やってみたい！</title>
		<description>こんにちは。師走ですね。月日の流れる早さをいつもこの時期、感じてしまいます。
さて、今日の学資保険の見積もりの話しは、会社の先輩から聞いたこと。
先輩の親戚の方が、ある保険会社に勤めておられるそうなのですが、やっぱりプロの人達は他社のプランも良く見ているそうで、こっそり他社のプランのオススメ商品とか教えてくれるそうですよ！！本当にいい人ですよね。笑

それで、先輩は学資保険の加入を考えたときに、見積もりすることをいくつか考えたそうです。教えてくれたのは、まず、ソニー生命の学資。これはなんといっても貯蓄性の高さが魅力的だったので見積もりしたそう。あと、意外だったのは、東京海上日動あんしん生命の長割り終身と、ソニー生命の積立利率変動型終身保険。
これらは学資保険、という商品名では発売はしていないけれど、学資保険にも転用が利いて、しかもプラン内容がとてもいいものだということで、見積もりをすることにしたそうです。

学資保険の見積もり。。。と言えば、商品名に「こども」「学資」と付くのが当たり前、という先入観をもっている人も多いと思うのですが、学資金を準備する方法が、学資保険に限定しなくちゃいけないという理由はないですしね。これは、保険プランナーさんだからこその、見積もりの提案かもしれません。
それに、やはりその家庭ごとに合っているというのが、一番商品としていいものでしょうから、見積もりは多方面からの視点でやってみるのが、一番正しい方法なのではないでしょうか。

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		<link>http://www.tarikhmarble.com/archives/61</link>
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		<title>見積もりしたい！かんぽの学資</title>
		<description>こんにちは。keitaママです。今日の学資の見積もりのお話、かんぽの学資に注目してみたいと思います。

最近は、かんぽの学資といえば、ちょっと人気にかげりがでてきたのでは？と思っていました。確かに、アフラックやソニー生命の勢いがとても強いので、ちょっと影に隠れてしまっているようなイメージがあります。
でも、近年では、またかんぽの学資に加入しようと、見積もりをする人が増えているとか？これはあくまでもウワサなんですが、どうやら郵便局が民営化されたことも、見積もり件数が増えた理由なのでは？といわれているそうですよ。

たしかに、民営化されたということは、以前よりも利益を追求する、普通の一般企業となるわけですから、学資保険においても、ひょっとしたら配当金などが高くなって、返戻率がよくなるかも？？と考えるかもしれません。
かんぽの学資の予定利率があがれば、保険料が安くなるという可能性だってありますもんね。また、今までよりも人件費などの無駄をカットしてくれれば、その分、私たち学資の加入者にメリットがあるかもしれません。
そういった意味では、かんぽの学資は見積もりしたい商品のひとつですね。

学資の返戻率が今よりも高くなってくれることを期待するのは、みんな一緒です。この不景気でどの保険会社も成績は伸びず低迷しているなんていうニュースもありますが、加入するならやっぱり将来性のあるところ！！
見積もり、いろいろ確認してしっかりと判断をしたいですね。 </description>
		<link>http://www.tarikhmarble.com/archives/59</link>
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		<title>見積もりで押さえておきたいポイント</title>
		<description>こんにちは。今日も学資保険の見積もりのお話しを。
民主党政権の目玉政策である、「こども手当」。実現するのに民主党は躍起になっていますね、あれだけ大きく掲げた政策だから、出来ませんでしたというわけには行かないでしょうし、いろいろ財政面で大きな問題を抱えていますが、なんとか頑張ってもらいたいものですよね。

さて、学資の見積もりの話に戻りましょう。最近の統計では、幼稚園～大学までの教育費というのは、一人当たり最低でも1000万円、最高では4800万円かかるという試算がでているそうです。これだけのお金を一度に用意出来る人はごく稀。普通のご家庭ならまず無理でしょう。
でも必要な学資金。その為にはやはり学資保険が必要になります。

こどもが望むのなら、親としてはできるだけのことをしてやりたいですよね。たとえ民主政権が「こどもは国が育てる」と言っていても、大学進学までは見てくれません。そうなったらやはりしっかり見積もりし、計画をたてて教育資金を準備しなくてはいけませんね。

見積もり時に押さえておきたいポイントをご紹介します。
■教育資金が必要な時期（大学進学時）に満期をむかえる。
■生計維持者に万一の事があっても、必要額が貯まる。
■子供の保障内容は必要なものかどうか検討する
■元本保証型で貯蓄性の高い学資保険にする。
上記は、見積もりを行うときに必ず確認しましょう。自分の家庭にあった学資保険を選ぶためにしっかり見積もり内容をチェックしておきましょうね。

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		<link>http://www.tarikhmarble.com/archives/57</link>
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		<title>見積もりする前に</title>
		<description>こんにちは。keitaママです。今日は学資保険の見積もりをする前に、確認しておきたいことについてお話ししましょう。
学資保険をあれこれ悩んで、どこに見積もりをしようか決めかねている人も居れば、見積もりを既にお願いして、あとは申し込みを・・・という人も居るかもしれません。
でも、どの学資を見積もりする前に、1度ご確認いただきたいポイントがあります。見直すのはお父さんの生命保険です！！

まず学資保険 の最大の特徴といえば、万が一の時にも満期のお金が保証されていることですよね。でも、それ以外に「育英年金」という保障がついているものがけっこうあります。親に万が一のとき、お子様に育英費用として支払われるものですが、これは良く考えれば、既に加入しているお父さんの生命保険でカバーされていることが多いのです！！(￣□￣) 

多くの家庭のお父さんは、結婚・出産を機会に生命保険に加入される、あるいは見直しされる方が多く、そのときにお子様の育英費を含んだ保障額で設計されるのが一般的です。

ということは 学資保険 、生命保険を別々に考えていると、保障が「ダブる」、重複している可能性があるということですね。これはちょっともったいない！！学資保険 のいちばんの目的、「教育資金の積立て」にあるわけですから、出来るだけ「掛け捨て部分」を少なくして貯蓄性を高めておきましょう。
あなたも早速、見積もりをする前に、生命保険がどうなっているか、しっかり確認してみてくださいね！ </description>
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		<title>見積もり、どっちがお得？！</title>
		<description>こんにちは。今回は、学資保険の見積もりを考えた人なら、1度は気になる？長割り定期保険と長割り終身保険を考えます。
見積もりしたら、どっちが学資保険としてお得なんでしょう？

見積もりの実際の契約例ですが、契約者：30歳　こども：０歳
積立期間：15年　18歳満期なら
●長割り終身保険活用学資保険300万プラン 
年払保険料：185,265円　積立総額：2,778,975円 
18歳時点受取額：3,167,500円（約113.98％） 
万が一の際の保障：500万

●長割り定期保険活用学資保険300万プラン 
年払保険料：169,720円　積立総額：2,545,800円 
18歳時点受取額：3,028,000円（約118.94％） 
万が一の際の保障：500万 

見積もりで、返戻率だけ比較するなら、長割り定期保険のほうが約5％有利になっています。しかし、長割り終身保険には「配当機能」があるのに対し、長割り定期保険にはありません。学資保険は最短でも10年以上、積立しますよね、その間に金利が上がったら？長割り終身保険なら配当として上積みされますが、長割り定期保険にはその機能がないので、損をする可能性も。

現在は超低金利状態が続いているけど、いつまで続くかは解りませんよね。
見積もりでリスクも考えておくのなら、、配当機能がない長割り定期保険も、考えようによってはリスクのある商品。将来受け取る時のことも考えてバランスのとれた学資保険を選ぶために、見積もりはしっかりやりましょうね。

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		<link>http://www.tarikhmarble.com/archives/52</link>
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