見積もりしたい!第一生命

見積もりしたい学資保険として、今回ご紹介するのは、第一生命の学資保険です。
見積もりのランキングなどでも、目にされたことがある人も居ると思います。
この学資保険の特徴といえば、何といっても特約が多い事。かなり特約が充実していることは、見積もりで他の学資保険と比べてみれば良く解ると思います。実際に見積もりして確認されるといいと思いますよ。
第一生命の学資のケースでしたら、子供が産まれる前から加入できることであったり、満期の時期を18歳または22歳から自由に選べることが、オプションのメリットだと思います。

ただし、第一生命の学資保険は、中途解約をしてしまうと、返金率が悪くなります。
つまり元本割れしてしまうケースがあります。これは、皆さんご存知の通り第一生命の学資保険だけでなく、ソニー生命やアフラック、アリコジャパンなどでも一緒のようですが、特に特約の多い第一生命の学資保険は、できるだけ満期まで継続する方がお得ですし、利率はとても良いので見積もりするのにオススメです。

学資の見積もりで人気があったのは、昔はゆうちょが圧倒的でしたが、外資系が参入してきたり、新規参入業者の影響もあって、見積もりの人気は状況は変化しています。見積もりする保険会社を選ぶ時は、まずは商品の内容、そしてその他にも会社の格付けや、総資産保有高など経営状態も見て、それから見積もりすることをオススメします。最近は色んな特約もあるので、それらすべてのリスクを保険でカバーすると、保険料が高額になってしまいますし、見積もりするときには本当に必要な保障が何かを見極めてから見積もりする必要がありますね。

見積もりしたい!太陽生命の学資保険

今回の見積もり対象は、太陽生命の学資保険「わくわくポッケ」について。
こちらも見積もりしたい一つですが、その特徴は、学資保険なのに三大疾病であるガン・急性心筋梗塞・脳卒中など、契約者が急な病気になった場合でも保険料が免除され、予定通りの満期額資金が受け取ることができること!もちろん、これは他社の学資プランには無い保障内容で、画期的といえます。ただし、保険料払込免除特約を付加しないといけませんので、お見積もりの際はご注意ください。
契約者である親に万一のことがあった時を考えれば、とてもいい保障を提供してくれていると思います。もちろん、親が死亡したりした場合は、その後の保険料の払い込みは免除されますし、満期には予定通りの学資金をもらえます。見積もりする価値のある学資保険だと思います。

また、育英年金などを付加しないなら、とってもシンプルな内容で、その場合には返戻率も 100%を上回る貯蓄型の学資保険なのです。返戻率というのは、やっぱり見積もりするにも重視しておきたいポイントですし、払ったお金よりも多くもらえるのは大切!さらに魅力的なのは、この太陽生命の学資保険、こどもの加入条件がありません。喘息や傷害などがあるお子さんでも加入できますよ。
また学資金の受取りが、満期の年齢に達した10月1日と決まっているのも特徴的。推薦入試や納付時期が早い入学金の時も対応できますから、10月1日にお金がもらえます。ぜひ見積もりしてみませんか?

見積もりしたい!ソニー生命

見積もりばっかり!見積もり浮気性のkeitaママです。こんにちは~。
どうしても、やっぱり学資で見積もりしたいのはソニー生命ですよね!!
なんといわれようと貯蓄型ではNo.1を誇る学資保険といえば、ソニーさん。「元本割れしない学資保険」という触れこみが、かなり浸透したように思えます。ソニー生命の最大のメリットですもんね。返戻率が100%を越えるのなら、結果的に得するってことですし、私も見積もりしたくってどうしようもありません。笑

またここの学資は、早生まれのこどもにも対応してくれているのはありがたいことだな~と思うんです。つまり、通常18歳満期だけど、17歳満期も選ぶことができるそう。ってゆうか、他の会社も今までなんでしてなかったんだろ?って思っちゃいますがね。もっと親の私たちの気持ちにちゃんとこたえて欲しいものです( ̄‥ ̄)=3 フン
大学の入学金とか、入学してからの授業料は見積もりしてもかなりの金額。そのお家によって、お金が必要になるタイミングが違いますし、満期時期を選べるのはとても魅力的だと思います。

通常、貯蓄型の学資保険は、保障が省かれてシンプルな内容のものが多いですが、ソニー生命の学資保険は、万が一契約者が死亡、高度障害状態などになった場合の、保険満了期までの保険料払込み免除は含まれているから安心かも。

インターネットで月々の保険料支払いの見積もりもシュミレーションできるというサービスもあるみたいですし、是非見積もり依頼をする前にHPチェックしたいと思います!

おすすめサイト ⇒ がん保険も見積もりしよう!

見積もりも上手にしよう!

先日、アフラックの学資の見積もり、しましたよ!
なかなか好感触でした(^^)担当の人ともお話が合いそう。
契約はまだしてないけど、もしかしたら、決めちゃうかも・・・?
でも、まだまだたくさん見積もりしたい、keitaママです。笑

見積もりする前にもう一度確認したい、学資保険で積み立てるメリット。
あらためて考えてみると、
1つめは、契約者に万が一の場合、以後の保険料支払が免除されること。
2つめは、お祝い金や満期金は、契約内容どおりに支払われること。
だと思っています。

その他にも、毎月保険料として引き落されていきますので、
預貯金を貯める自信がなくても、確実に積立てされていきますし、
最近では戻り率の高い商品も多くて元本割れの心配がないということが、
見積もりしたいと思う理由のひとつですよね。

また積立てタイプの学資保険は、大きくわけて2つのタイプがあります。
(1)祝い金と満期金だけの貯蓄性を重視した学資保険
(2)契約者の死亡後の養育費をカバーする、育英年金がプラスされた保障性の高い保険

もしもの時のために、教育費だけでなく養育年金もほしい!という方は、
(2)の「育英年金をプラス」した保障性の高い保険のものを見積もりするのがいいと思います。
 
貯蓄性重視か、それとも保障重視かによって、
見積もりする保険も選択がしぼられてきますよ。

見積もりや資料請求は無料です!何度見積もりしてもいいんです!
加入する前に各社の商品パンフレットをしっかり見比べてみましょう(^^)

見積もりしたい!アフラック学資

学資保険を決めかね、見積もり段階でまだ悩んでいる今日この頃・・・。

でもでもっ!すごく見積もりしたい学資保険のニュースが入ってきたんですよ!
それは、アフラック、アメリカンファミリー生命の学資保険。

この学資保険のプラン、なにがすごいかって言うと、子供が5歳までは加入可能で、
子供が10歳になるまで、学資保険の保険料を払い込んだら、なんとそれで終わり!
そのあと、子供が高校や大学に入学したときに祝い金がもらえるのと、さらの大学時代の4年間は、毎年学資年金が受け取れるというもの!
今までになかった、新しいタイプですよね!!

子供が大きくなってくると、何かとお金がかかるので、学資保険も続けられない人がすごく多いらしいんです。途中で解約するくらいなら、10歳までのうちに保険を払い収めてしまおうという、この学資保険。
5歳まで加入できるのも魅力なんですが、更にすごいのはその貯蓄率!
かんぽやソニー生命の学資保険も、貯蓄率が高い事では有名ですが、その貯蓄率は見積もっても、パーセンテージでさらにそれらの上を行っているようですよ!
自分の中ではかなり注目の学資保険です。

ただ、強いて難点を言うのなら、月々の保険料をそれなりに収めないと、受取金額にメリットが生まれないこと。1ヶ月の保険料負担が、1万円以下だった場合は、貯蓄性のメリットがちょっと少なくなるようです。

でもでも、気になる~!O(≧▽≦)O
見積もり、今度こそしてみます。(笑)

学資の見積もりを考える

学資保険と見積もり内容を分かった範囲で紹介してきましたが、そういえば最近かわいいかわいいケイタちゃんのことを書いてなかったので少し・・・もうひそかに1歳になってるわけですが、本当にいい加減早く学資保険に加入しなくてはやばいんですよね~学資保険の会社によるのかもしれませんが、0歳のうちに加入していないと保育園や幼稚園に入園する時にお祝い金がもらえないんですよね~・・・。

というかケイタはもう1歳だからもう無理なんですけど・・・しかも学資保険の加入が遅くなれば遅くなるほど月々の支払いも高くなっていくし、早く決めるに越したことはないんだけどね!決めた!!来月までには加入する!しかも今まで見積もりしまくってピックアップしといたものと、さらに見積もりしちゃおうと思っています!!月々の支払がまた増えると思ったら非常に心配ではあるんですが・・・かわいいケイタのために教育資金を貯めて置く手段としては他にないし仕方ない!!でも・・・ダンナの給料はこの不景気で上がるわけもなし・・・( ̄‥ ̄)=3どうしたものか。

最近よちよち歩くし、単語しゃべるし(パパ・ママ・まんま・わんわんくらいですけど・・・)かなりかわいい盛りの時期ですから目を離せないし離したくないし・・・もう少し成長を見届けたい!!でもそろそろ働かなくちゃいけないかな。 この不景気だから就職先あるのかわからないけど・・・旦那さんと相談してみます。そしてその前にまたいろいろ見積もりも取らなくちゃね!でもどこの学資保険に加入するかは言いませんよ(+_+)宣伝だと思われたら心外ですからね(笑)

見積もりは遠慮なく!

学資保険の見積もりを取ると何となく『契約しなくちゃいけないんじゃないか・・・』って思いがちですが、もちろんそんなことはなく、その学資に入りたくないと思えば、当然加入する必要はないのですから、気になる学資の内容のものがあれば、どんどん資料請求するのがいいと思います。そのあともしばらくは学資保険の案内が何回か届くと思いますが、気にしないで放っておいていいと思いますよ。

学資保険に限らず、たとえば車選びにしても見積もりしてもらいますよね。車を購入する気で、ディーラーなどに見には行ってみたものの、他の会社の同じタイプのものと価格も含めて見比べたいな~って思うのは皆さん一緒だと思います。何件かのディーラーさんで見積もりしてもらった中から、価格とオプション次第で『よしここで買おう!』って思うこともありますよね。必ずその場で決めなくてはいけないというわけではないですから、家に帰って考え直す時に出してもらった見積もり書を見比べて検討するわけです。

見積もりっていうのはどんな場面でも大事なことで、学資保険にももちろん言えること。見積もりしてもらってその見積もり書をもとに、色々検討するわけですから、検討する材料として欠かせないものが“見積もり”なんですよね。なので学資保険においても資料請求するなりしてどんどん遠慮なく見積もりしてもらいましょう!

学資の見積もり富●生命

学資保険の見積もりをみたいと思ったらほとんどの人がまず資料請求すると思います。
その資料請求する時に何社かの学資保険の見積もりを取ると思うんですけど
その見積もりなどを参考に学資保険を決めますよね。

なので学資保険を選ぶ際にはその見積もりが重要になってくるんですよね。

今回は富●生命の学資保険について調べてみました・・・というか見積もりしました!
ここ学資保険はS(ステップ)型とJ(ジャンプ)型というものがあるらしく、
祝い金と満期額が合わせて210万もらえるタイプの場合。
(この金額設定はご自分の見積りで確認してくださいね)

ステップ型は、成長に合わせて進学時に祝い金がもらえるタイプ。
幼稚園、小学校、中学校、高校、大学の入学時、成人(20歳)にそれぞれ10万円、
そして満期の22歳の時に100万がもらえるという学資保険。

ただし幼稚園の入園時の祝い金は、子どもの契約年齢が0歳の場合のみじゃないと受け取れないらしいので注意。
そして小学校入学時の祝い金も子どもの契約年齢が3歳以下じゃないと受け取れないらしいです。

ジャンプ型は、満期時に一気に受け取れるので返金率が高いということ。
22歳に受け取るということで一見無駄なように思えがちですが、進学を考えていないという人や、
進学用の学資の目的じゃなく、保障付きの貯金として考えるとそれを親の老後の資金にしてもいいわけですよね~

自分たちの考えかたによって、どちらのタイプが自分たちに合っているのかで選べるのがうれしい学資ですよね!

どちらも共通のそして特約。ここの特約の特徴は、『兄弟割引』があるということ。
これは兄弟がいる場合は非常にありがたい特約ですよね~☆
そして保険料の払い込みは18歳までなのでお金が必要な大学生活を送っている頃には
もう払い込まなくていいということ!これもありがたい特約ですね!!

そしてこれはどこの学資でもある特約なんですが、払い込み免除の特約。
契約者(一般的に多いのがお父さん)が死亡したとき、または高度障害状態に該当してしまったとき、
不慮の事故による身体障害状態に該当してしまったときには、以後の保険料は払込免除になるようです!
もちろん満期保険金と祝い金は保険料が払い込まれたものとして、全額受け取ることができるようです。

学資保険の見積もり●一生命

前回に引き続き学資保険の見積もりについて紹介。

今回は2社見積もりしたうちのもう1社・・・●一生命の学資を紹介。

名前はMikey(ミッキー)で0歳から8歳までのお子さんが対象
これは18歳の満期と22歳の満期があってどちらか選べるみたいです!

そして特約に育英年金(契約者の死亡や所定の高度障害状態に備える特約)と
傷害特約D《5年ごとの配当付き》(不慮の事故による死亡や高度障害状態に備える特約)と
医のいちばん《5年ごとの配当付き》(けがや病気による1日以上の入院や所定の手術などに備える特約)

そして被保険者が受取人となる保険金などの請求特約(保険金などを受取が請求できない時のための特約)

など色々自分に合わせて特約が選んでつけれるということですね!!
でも注意なのが、例えば、ご契約者の年齢が56歳以上の場合には
育英年金特約の付加ができないとか契約によって一部の特約が付加できないこともあるみたい・・・
となるとこれはおじいちゃんやおばあちゃんは孫のために入れないという学資のようですね。

この点なら以前に紹介した●友生命のほうがいいかもしれませんね!
まぁ契約者は一般的にお父さんが多いと思うのでこちらの心配はいらないと思いますが・・・。

どちらにせよだいたい同じといったかんじでしょうか・・・。
保険屋さんではないので詳しいメリット・デメリットは理解できてませんがね。

以前外資系の見積もりをとってもらおうと言ってたんですが
・・・すっかり忘れてました(笑)←やる気あるのか。

なので次こそ外資系のお話をしますね~!(多分・・・(笑))

学資保険の見積もり●友生命

●友生命の学資保険の見積もり結果を今回はご紹介していきます。
見積もりをもらってから早いものでひと月が経過していきました。
時間がたつのは早いな~

えっと、今回の見積もりは、総合評価で星四つといったところでしょうか?
こちらの商品は子供の成長に合わせて祝い金(学資祝い金や満期祝い金)がいただけちゃう商品です。
払い込んだ保険料を上回るようには工夫はされている保障です。
でも、子供の死亡保障は他社には比べてみると少なく設定されています。
この商品のメリットは、まず保険期間よりも何年も払い込み期間が短く設定できるところにあります。
子供が比較的お金がかからないうちに毎月の保険料を払い込んでしまうことができるのです。
例えば18歳満期の場合だと、12歳払い込み完了と15歳払い込み完了でも契約ができちゃうのです。
もちろん、払い込みの期間が短く設定すると貯蓄性は高まります。
あとは、もう一つの特徴です。この商品の契約者は通常のものなら父であったり母であったりするわけですが、この商品に限りましておばあちゃんやおじいちゃんが契約者になる事が可能なのです!
これは、かわいいお孫さんへのプレゼントになるといったとこでしょうか?
こちらの商品にはもちろん医療保障を別に付ける事が可能です。
万が一お子様が死亡された場合には、払い込んだ保険料の総額から支払った学資祝い金を差し引きして支払われる仕組みになっております。
次回、見積もりに続きます。

« 前ページへ次ページへ »